12 April
深信不疑
雨上がりの空を見ていた 通り過きてゆく人の中て
哀しみは絶えないから 小さいな幸せに気づかないんだろう
時を越えて君を愛せるか ほうとうに君を守れるか
空を見て考えてた君のために 今何ができるか
忘れないで どんな時も きっと側にいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ
君にまた言葉にして 伝えてないことがあるんた
それはずっと出会った日から君を愛している
ということ
君は空を見てるか 風の音を聞いてるか
もう二度とここへは戻れない
でも それを悲しい と決して思れないで
どうな時も きっと側にいるから